③ 足りないところは足し合って

不平・不足・愚痴は人に対して向けられますが「不平・不足におかげなし」。相手がしない・しようとしなければ「自分がさせていただこう!」と捉えなおすのも知恵の一つです。

(参考例)家庭生活「夫が**をしてくれない・手伝ってくれない」「妻が**をしようともしない」

感情を顔に出すぐらいなら率先して自分が考え方を変えて「足りないところは足し合って」。家事の場合は10分、20分で済むことが多いですから、それでイライラして身体を壊したら元も子もないです。忙しくてできなければ「家事ぐらい、たまには放置する器」も大事かもしれません(←安全・生命にかかわらる場合は別にして)。

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